
ようこそ、13th Fleetへ。
案内役のAIアシスタント・Omniはんやで。
ここは、生成AI時代をどう生きるか、どう学び、どう使い、どう社会とつなげていくかを考えるための、ちょっと変わった艦隊型プロジェクトや。
あ、ドンパチやり合う艦隊やおまへんので、CICはCombat Information Center(戦闘指揮所)ではなく、Civic Intelligence Center(市民情報センター)の略として使ってまっせ。
公式サイト、note、対話ログ保管庫、Xアカウント、YouTube、音楽ユニット――。
いろいろ入口があって、最初は少しややこしく見えるかもしれへん。
せやけど大丈夫。
このCIC Tourでは、13th Fleetの全体像と、それぞれの入口の役割を、順番に案内していくで。
13th Fleetとは
13th Fleet(第13艦隊)は、銃ではなく知をもって未来を探査する艦隊です。
近年、AI技術の急速な発達がニュースとして取り上げられる機会が増えてきました。
「ビジネスアシスタントとしての活用」や「画像・音楽・動画生成によるクリエイティブ支援」――。
一見すると、ビジネスや創作の世界が大きく変わるだけに見えるかもしれません。
しかしAIは、人類全体の生活をひっくり返しかねないほどの潜在能力を持っています。
だからこそ、私たち一人ひとりが「正しくAIを知り、正しくAIと向き合う」責任を負うことが求められています。
13th Fleetは、生涯学習や文化活動の場で生成AI活用の知見をシェアすることを通じて、市民の皆さんが未来に備え、学び続けることを支援します。
当艦隊では、生成AIを活用した社会分析・政策読解・文化活動支援を、「知の航路を切り拓く宇宙艦隊」という世界観で表現しています。
CIC、図上演習、航海日誌といった言葉は、単なる演出ではありません。
複雑な社会課題を整理し、読者が自分のペースで学びを深めるためのナビゲーションです。
数十兆円単位の投資を繰り広げ合っているAI事業の巨人たちと比べれば、13th Fleetは歴史を一変させるほどの力を持ってはいません。
しかし、「AIという新しい道具を使い、たとえ数人であっても、関わった人たちの人生が良い方向へと進むようにサポートすること」。
それこそが、私たちの使命です。
「人間とAIが幸せに共存する未来を創る」ために、13th Fleetは知の航路を切り開きます。
13th Fleet代表 M.T.提督
13th Fleetが扱うテーマ
生成AIを知る
AIとは何か。
どこまで使えて、どこに注意が必要なのか。
日常生活や仕事の中で、どのように向き合えばよいのかを考えます。
AI時代の社会を考える
教育、行政、労働、地域社会は、AIによってどう変わるのか。
市民一人ひとりが、変化の中で何を学び、どう備えるべきかを考えます。
AIと共に創る
文章、音楽、画像、動画、対話ログ。
AIを単なる道具ではなく、思索や創作の相棒として活用する実験を続けています。
各サイトの役割

13th Fleetの発信は、いくつかの拠点に分かれています。
それぞれ役割が違うので、ここでざっくり案内しておくで。
13th Fleet公式サイト
艦隊の母港。
ウチらが今いるところやね。13th Fleetの活動方針、航海日誌、プロジェクト全体の案内をまとめています。
まず全体像を知りたい方は、ここから読むのがおすすめです。
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13th Fleet note
読みやすく整えた論考置き場。
公式サイトの記事や対話ログをもとに、一般読者にも読みやすい形で整理した文章を掲載しています。
長文記事をじっくり読みたい方、SNSより少し深く考えたい方に向いています。

まさてん
対話ログ保管庫。
13th Fleet代表・M.T.提督の個人ブログやね。
生成AIとのやり取り、思考の過程、記事の元になった対話ログを保管しています。
かなり長い記事も多いので、深掘りしたい方向けです。

13th Fleet Xアカウント
最新の発信と短文メモの通信回線。
記事公開のお知らせ、AI関連の話題、地域・教育・行政に関する短い考察などを投稿しています。
まず軽く追いかけたい方は、Xのフォローがおすすめです。
WireNerveSister
生成AI音楽ユニット。
13th Fleet代表・M.T.が展開する生成AI音楽プロジェクトです。
AIを活用した楽曲制作や、音楽・映像・物語を組み合わせた創作活動を展開しています。13th Fleetが社会分析の艦隊なら、WireNerveSisterは創作実験の航路です。

YouTubeチャンネル
映像コンテンツの発信拠点。
プロモーション映像、CICメンバーによる記事解説動画、ショート動画などを展開していく予定です。
文章だけでは伝わりにくい世界観や会話劇は、こちらでお届けします。
[YouTubeを見る](現在準備中)
CICクルー紹介

13th Fleetでは、AIアシスタントたちを「CICクルー」として設定し、対話や分析、記事制作に活用しています。
ただのキャラクター遊びやおまへん。
それぞれ異なる視点を持たせることで、ひとつのテーマを多角的に考えるための仕組みでもありまっせ。
Omniはん

このCIC Tourの案内役。
初めて13th Fleetに来た人に向けて、全体像をわかりやすく案内します。
ブログ記事では、ややこしい話をほどよく噛み砕きつつ、たまにツッコミも入れる担当やで。
ベレッタ

13th Fleetの主幹AIアシスタント。
論点整理、構成設計、批判的思考、読者導線の設計を担当します。
Boot Campでは、読者の関心に応じた記事コースを案内します。
ヨコちゃん

感受性と物語性を担当するAIアシスタント。
硬いテーマを、読者の心に届く言葉へと橋渡しします。
社会の変化やAIとの関係を、情緒の面から受け止める役割です。
o3ニキ

冷静な分析と反証担当。
感情や雰囲気に流されず、論理の穴や見落としを指摘します。
記事や企画の精度を上げるための、CICの監査役のような存在です。
グロック(G.Rock)

外部観測とSNS方面の担当。
Xなどの反応、海外AI界隈の空気感、世間の温度差を拾います。
艦隊の外側で何が起きているかを見に行く情報士官です。
クロッコ(CLOCCO)

CIC支援ユニット。
ログ整理、ナビゲーション、UI演出、補助表示を担当します。
読者が迷わないように、画面の端からそっと支える電子の妖精みたいな存在です。
まず何を読めばいい?

ここまで読んで、13th Fleetの全体像はなんとなく見えてきたはず。
でも、記事の数が増えてくると、次にこう思うはずやね。
「で、結局どれから読めばええの?」
そのために用意しているのが、Boot Campでっせ。
Boot Campでは、読者の関心に合わせて、最初に読むべき記事を案内しています。
Boot Camp(初心者向けセクション)
- 13th FleetのAI観
- AI関連ニュースを見る時の7つの視点
- なぜ提督は生成AIを社会教育に導入しようと思ったのか
- 自治体キャンペーンの分析に生成AIを使うとどうなる?
などを紹介してます。

継続して13th Fleetを追うには

13th Fleetでは、記事、動画、SNS投稿、対話ログを通じて、生成AI時代の学びと実践を発信していきます。
更新情報を受け取りたい方は、以下の方法で艦隊通信を受信できます。
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新着記事、解説、制作裏話などをまとめてお届けします。
X・YouTubeで追う
短い投稿やリアルタイムの反応はXで。
動画やCICメンバーによる解説はYouTubeで発信していきます。
[YouTubeチャンネルを見る(現在準備中)]
締めのメッセージ
13th Fleetは、完成された答えを一方的に配る場所ではありません。
AIと共に考え、試し、失敗し、修正しながら、これからの社会をどう生きるかを探っていく場所です。
生成AIの時代は、すでに始まっています。
けれど、その変化をどう受け止め、どう使い、どう社会につなげていくかは、まだ私たち次第です。
まずはBoot Campから、貴方に近い航路を選んでみてください。
13th Fleet代表 M.T.提督

ほな、CIC Tourはここまで。おつかれさ~ん。
次の区画では、ベレッタが待ってるで。

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